独学でススメ-読むだけで独学合格できるかもしれない、適当なヒントとTips

宅建「ひっかけ」問題の過去問リスト

まずは初めに結論を。一口で言うと。まとめ。要旨。

宅地建物取引士(宅建)試験の問題のうち、「ひっかけ」問題をリスト化したページです。年度別に個々の過去問へ、リンクを張っています。論点別・テーマ別で過去問演習をしたい人や、類似問題を解きたい人、弱点の補強をしたい人は、本ページに挙げる過去問リンクを活用してください。

宅建試験の名物ともいえる「ひっかけ」問題を、以下にまとめています。

本試験は、「1点」を争う試験です。「ひっかけ」で、点を落とさないだけで、ぐっと、合格が近づきます。

配偶者のように卑劣な出題者の「手口」を、よくよく、研究してください。

(※一部、未完成のところがあります。)

平成30年度(2018年度)

18問:建築基準法1・・・選択肢2

27問:宅建業法:建物状況調査等・・・選択肢2

32問:宅建業法:免許関係・・・選択肢2

36問:宅建業法:免許関係・・・選択肢2

43問:宅建業法:営業保証金・・・選択肢3

44問:宅建業法:保証協会・・・選択肢1

平成29年度(2017年度)

11問:借地借家法:賃貸借契約・・・選択肢4

17問:都市計画法2・・・選択肢2

29問:宅建業法:監督処分・・・選択肢1

33問:宅建業法:35条(重要事項の説明)・・・選択肢3

35問:宅建業法:帳簿・名簿等・・・選択肢1

43問:宅建業法:専任媒介契約・・・選択肢ウ

平成28年度(2016年度)

27問:宅建業法:一般媒介契約・・・選択肢3

35問:宅建業法:免許手続・・・選択肢1

38問:宅建業法:宅建士・・・選択肢ウ

41問:宅建業法:媒介契約書面等・・・選択肢2

平成27年度(2015年度)

23問:税法:贈与税・・・選択肢3

26問:宅建業法:免許関係・・・イ

34問:宅建業法:クーリング・オフ等・・・選択肢2

35問:宅建業法:宅建業・宅建士・・・選択肢1

37問:宅建業法:取引・公告・・・選択肢1

38問:宅建業法:37条・・・選択肢ウ

平成26年度(2014年度)

12問:借地借家法:定期建物賃貸借・・・選択肢3

26問:宅建業法:免許1

28問:宅建業法:案内所・標識・・・選択肢2、4

29問:宅建業法:営業保証金・・・選択肢1

41問:宅建業法:各種規制・・・選択肢3

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