独学でススメ-読むだけで独学合格できるかもしれない、適当なヒントとTips

宅建:民法「判例」の過去問リスト

宅建の民法では、「判例」の知識を問う問題があります。

問われた「判例」は、「使い回される」ことが多いです。

過去問に出た「判例」は、一通り、チェックを入れておくべきです。

とはいえ、「判例」問題はガチで難しいので、対策は、他の試験科目・他の頻出論点が終わってからでいいです。

民法の「判例」がテーマの過去問は、以下の通りです。

(※一部、未完成のところがあります。)

令和1年度(2019年度)

1問:売買

4問:不法行為

平成30年度(2018年度)

第4問

第6問

第7問

第9問

第10問

平成29年度(2017年度)

第7問

平成28年度(2016年度)

第3問

第5問

第8問

平成27年度(2015年度)

第2問

第5問

第8問

平成26年度(2014年度)

第7問

第8問

宅建:民法「抵当権」の過去問リスト

宅建の民法では、「抵当権」を問う問題が、よく顔を出します。

例年1問は、出題されているほか、選択肢の1つとして、よくよく登場します。

過去問演習で、主要論点を、確実に押えておきましょう。

民法の「抵当権」がテーマの過去問は、以下の通りです。

(※一部、未完成のところがあります。)

令和1年度(2019年度)

10問:抵当権譲渡

平成30年度(2018年度)

第6問

平成29年度(2017年度)

第10問

平成28年度(2016年度)

第4問

平成27年度(2015年度)

第6問

第7問

平成26年度(2014年度)

第6問

宅建:民法「判決文」の過去問リスト

宅建の民法では、「判決文」がテーマの出題があります。

例年1問が出ますが、出題の“クセ”に慣れていないと、まず、落とします。

過去問演習を徹底しておきましょう。問題自体は、やさしいほうです。

民法の「判決文」がテーマの過去問は、以下の通りです。

(※一部、未完成のところがあります。)

令和2年度(2020年度)

第3問:判決文

令和1年度(2019年度)

第5問:判決文

平成30年度(2018年度)

第8問

平成29年度(2017年度)

第3問

平成28年度(2016年度)

第9問

平成27年度(2015年度)

第9問

平成26年度(2014年度)

第5問