独学でススメ-読むだけで独学合格できるかもしれない、適当なヒントとTips

宅建業法「保証協会」の過去問リスト

「保証協会」の論点は、ほぼ毎年、1問が出題されており、1問丸ごとが当該論点で構成されています。

少々ややこしい論点ですが、やれば取れるので、ぜひとも、得点源にしましょう。

宅建業法の「保証協会」がテーマの過去問は、以下の通りです。

(※一部、未完成のところがあります。)

令和2年度 10月試験

36問

令和2年度 12月試験

30問

令和1年度(2019年度)

33問:宅建業法:保証協会

平成30年度(2018年度)

第44問

平成29年度(2017年度)

第39問

平成28年度(2016年度)

第31問

平成27年度(2015年度)

第42問

平成26年度(2014年度)

第39問

宅建業法「割賦販売」の過去問リスト

「割賦販売」の論点は、ほとんど出ない論点です。

「後回し」でいいのですが、過去問に出たものは、選択肢の1つとして、再び、出題されることがあるので、取りあえず、押えておきましょう。

宅建業法の「割賦販売」の過去問は、以下の通りです。

(※一部、未完成のところがあります。)

令和2年度 10月試験

32問・・・選択肢3

令和1年度(2019年度)

・出題なし。

平成30年度(2018年度)

・出題なし。

平成29年度(2017年度)

・出題なし。

平成28年度(2016年度)

第29問・・・選択肢エ

平成27年度(2015年度)

・出題なし。

平成26年度(2014年度)

第35問・・・選択肢4

宅建業法「帳簿・名簿」の過去問リスト

「帳簿・名簿」の論点は、ド頻出とはいえませんが、よく出題される論点です。

「名簿」には、宅地建物取引士資格登録簿、宅地建物取引業者名簿、従業者名簿が該当します。

きっちりテキストを読んでおけば、大半は解けるので、確実な「1点」のためにも、押えておきたい論点です。

宅建業法の「帳簿・名簿」の過去問は、以下の通りです。

(※一部、未完成のところがあります。)

令和2年度 10月試験

39問

令和2年度 12月試験

26問

41問

令和1年度(2019年度)

40問:宅建業法:業務規制

平成30年度(2018年度)

・出題なし。

平成29年度(2017年度)

第28問・・・選択肢ア

第35問

平成28年度(2016年度)

第29問・・・選択肢ウ

第38問・・・選択肢エ

平成27年度(2015年度)

第43問・・・選択肢4

平成26年度(2014年度)

第41問・・・選択肢4